菅原秀幸研究室試作ページ

お金の法則とルールを学んで、一生、
お金に困らない力をつけよう

大学教授が過去30年にわたって研究し、
学生に伝えてきた、
お金に関する法則とルールのエッセンスを、
全7日間の完全無料メール講座でプレゼント

 

<特典内容>7日間無料メール

この完全無料のメール講座で何が得られるでしょうか?
お金の全知識が7日間で学べ、お金に困らない基礎力がつきます。
あなたがもっているお金の常識がくつがえり、
お金の力が強化されます。

あなたらしい人生を歩むために、新しい一歩を踏み出すことができます。

コーチングで、あなたの強みを引き出し、あなたの個性を輝かせましょう。
経営学部教授が監修する「お金の大学」メール講座を、是非ご受講ください。

 

<無料メール講座の内容>

1日目:お金の蛇口を複数化しよう

収入源が一つであったら、その蛇口を絞められたら、ひえ上がりますね。
人生100年を豊かに幸せに生き
るためには、蛇口の複数化は必須です。その方法をお伝えします。

 

2日目:お金に対するマインドセットを整える

お金に対するマインドセットは、お金の土台です。この土台を正しく整えなければ、
その上に、お金のスキルを磨いても砂上の楼閣になってしまいます。マインドセットを正しく整えましょう。

 

3日目:お金の五角形を理解する

何事も自己流・我流では必ず行き詰ります。お金の力5つを正しく理解し、
それぞれの力を、どのように磨いていくかをお伝えします。正しく努力を重ねたならば必ず成果がでます。

 

4日目:お金を育てる力を磨く
学生のみなさんの最大の強みは時間です。これから先の長い時間を使って、
積小為大、こつこつ積み重ねて、大きく大きく育てていきましょう。その方法と考え方をお伝えしていきます。

 

5日目:お金を創る力を磨く

お金をつくる方法は、皆さん一人一人で異なってきますけれども、基本的な考え方は同じです。
大学時代が、お金を創る力を磨くために最も適している時です。自分の基本戦略を定めましょう。

6日目:お金を創る核を創る

自分だけの強みを活用して、実際にお金を創るための仕組みを創りましょう。この仕組化が最も大切です。
皆さん一人一人にあった仕組みがありますので、早速、仕組み創りに着手しましょう。

7日目:お金を創る力を実践する

自分仕様の仕組みを実際につかって、お金を創ることにチャレンジしてみましょう。
結果が出るまでに多少、時間がかかることはあっても、戦略が間違っていなければ、確実に成果が出ます。

受講者の声

H.A(大学2年生)

収入の蛇口を増やすためには知識収入と権利収入が重要であると感じました。
大学生という時間を有意義に使えるうちに知識を増やし、
なるべく早い段階で労働収入以外の蛇口を作り出したいと思いました。

M.K(大学3年生)

労働収入以外にも、知識収入、権利収入という言葉があることを初めて知りました。
大学生活の中で知識収入や権利収入に挑戦していきたいと思いました。

T.S(大学2年生)

お金は人を幸せにした対価という言葉が印象的でした。
これは働いていく中で忘れてはならない考え方であると感じます。
また、労働収入しかよく分かっていなかったので、権利収入や知識収入にも目を向けてみたいと思います。

Y.M(大学2年生)

お金があって当たり前ではないから、
愛し尊敬し感謝の気持ちを持つなどのマインドセットを、まず整えていこうと思いました。
その上で、アルバイトのような労働収入だけでなく、
権利収入、知識収入などを考えられる戦術や戦略を考えていきます。

T.O(大学4年生)

お金が欲しい、好きだと思っていてもそれに対する自分の知識のなさに気がつきました。
お金を稼ぐ、ということに関して、単純に考えないで蛇口を増やすという新しい考えを持つことができました

D.I(大学2年生)

自分の中では社会人になったら働き口は1つだと考えていたため、蛇口を増やすというのは慣れない考えではあるけど、
周りには蛇口が複数ある人も見ていて、特別ではないんだなと感じた。

A.I(大学3年生)

労働収入は馴染みのある言葉ですが、権利収入と知識収入という言葉があることは今日初めて知りました。
将来社会に出るための予行練習としても大学生のうちに知識収入や権利収入で、
お金を得ることにも挑戦していきたいなと思いました。

N.M(大学3年生)

お金は自分の幸せのためのものという考えしかしてこなかったので、人を幸せにしたことをしって、
自分にお金があるというということが、少しうれしく思いました。
お金は労働収入という考えしか今まで持っていなかったため、
知識収入や権利収入でお金を得ることができるようにしっかり調べてみようと思いました。

Y.N(大学2年生)

私はは労働収入を得ることにしか頭を働かせていませんでした。なのでこれからは、
知識収入と権利収入の2つの収入も得るために日々思考し、実践していきたいと思いました。

K.B(大学4年生)

お金を色々な方法で沢山稼ぐ人に対して、今までいいイメージを持っていませんでした。
自分が大勢に流されるのではなく、他人と違うことをして稼いでいくということはかっこいいことであると感じました。

S.H(大学2年)

今の世の中、一つの仕事に偏って収入を得るという考えはもう古臭いように感じる。
賢い人は何個も、いろんな仕事をして効率よく収入を得ている。人生一回限り、いろんなことにチャレンジしたい。

I.K(大学4年生)

お金を稼ぐ上で、お金を好きになることを前提にして、
その上で戦術や戦略を練っていく努力をすることが大切なんだと感じました。
実際にどんな戦術や戦略があり、自分にはどんな方法が効果的なのかを学び、
考えた上で実行できるようにしたいと思います。

M.S(大学2年生)

アルバイトで稼ぐ労働収入という言葉しか知らなかった。
権利収入と知識収入という言葉があって、自分の知識が浅いことに気づきました。
知識をもっと増やしたら、新しい世界も見えてくると思うので、自分でどんどん調べていこうと思います。

Y.K(大学3年生)

お金に対する思考様式というものは今まで考えたこともありませんでした。
お金を好きになり、感謝の気持ちを持つ事で、収入を得ることに対する
喜びやありがたみを実感することができると思いました。
生きていく上で必ず必要になるお金のことなので、将来のことを考えても、
大学生の今、学んでおくことが大切であると感じました。

M.B(大学2年生)

お金を得るためには、基盤として、マインドセットがなければ、
将来自分が大変な思いをしてしまうと感じました。
土台がないと何事もうまくいかないとわかりました。
色んな収入源があれば、自分自身が困る事はないと思いました。

S.T(大学3年生)

今まで私は、お金が欲しいから仕事をするという考え方を持っていました。
しかし、人を幸せにするから、お金が入ってくるという考えに今回の講義を通して出会えました。
お金を稼ぐということでは、両者は同じように思えますが、順番が違います。
お金に対する考えをポジティブにできるのだなと思い、お金に対するマインドセットの重要性を感じました。

【プロフィール】

菅原 秀幸

国際経営学者 / 大学教授(国際ビジネス論)

早稲田大学大学院商学研究科博士後期課程(国際ビジネス論専攻)
学生時代、指導教授江夏健一元早大副総長と、
コンサルティング会社を設立し専務取締役。
ワシントン大学、スタンフォード大学にてイノベーション研究に従事。

アカデミック・コーチング学会会長
日本ヒマ人クラブ会長・全日本ホラ道連盟最高師範

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